コロナワクチンの日本製はいつ頃できるの?海外輸入ワクチンを摂取しない人の理由

コロナワクチン

ようやくコロナワクチンが輸入されて、医療従事者の中から希望者に摂取がはじまりました。

厚生労働省の情報を簡単に整理すると、2021.2.25現在、

  • 摂取期間は令和3年2月17日から令和4年2月末までの予定
  • コロナワクチンの接種対象は16歳以上
    (1)医療従事者等
    (2)高齢者(令和3年度中に65歳に達する昭和32年4月1日以前に生まれた方)
    (3)高齢者以外で基礎疾患を有する方や高齢者施設等に従事
    (4)それ以外
  • 高齢者への接種の開始は早くても4月1日以降になる見込み
  • ファイザー社のワクチンでは1回目の接種から3週間後に2回目の接種
  • 住民票所在地の市町村(住所地)の医療機関や接種会場で接種

となっています。

接種を受けるための手続き

市町村から「接種券」と「新型コロナワクチン接種のお知らせ」が到着
ワクチンを受けることができる医療機関や接種会場を探す
電話やインターネットで予約
「接種券」と「本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)」持参で摂取

なお接種は強制ではありません。
費用は全額公費でまかなわれます。

また副反応による健康被害(病気になったり障害が残ること)を想定して救済制度も設けられます。

広告

コロナワクチンの日本製はいつ頃?

今のところ情報がありません。

コロナワクチンより治療薬を待つ

個人的に二次情報ではありますが、医療従事者の中にはワクチンを接種せずに、治療薬を待つという人もいます。

治療薬は4.5年はかかると見込まれていますが、ワクチンを接種しない理由が非常に衝撃的でした。

現在、塩野義製薬が治療薬の創薬に向かって動いています。

新型コロナウイルスに対する弊社の取り組み|シオノギ製薬(塩野義製薬)

海外輸入コロナワクチンは遺伝子ワクチン

遺伝子ワクチンを人体に打つということは、人間の遺伝子組み換えに繋がると言えるのではないかという疑問があります。

すぐに変化は起こらないでしょうが、10年後、20年後に突然、重大な被害が出る可能性はゼロではないかもしれません。

個人的には、非常に怖いです。

若い人ほど遺伝子ワクチンは打つべきなのかと考えてしまいます。

参考:それでもあなたはコロナワクチンを打ちますか? ? ごとう整形外科/手外科クリニック

広告

まとめ

コロナワクチン打ちますか?

筋肉注射は思ったほど痛くないなんてニュースに流していますが、そんなことはどうでもいいような遺伝子ワクチンについては、ほとんど報道されていません。

これが何を意味するのか・・・。

すでにワクチンを接種した人は・・・。

参考になったらシェアしてくださいね!