間仕切壁を防音仕様にすればYouTubeやInstagramに自宅からライブ配信も安心

ライブ配信

ブンブン!
ハローユーチューブ!!

どうも、筆者です。

今日は自宅からライブ配信して家族やご近所に「うるさい!!」と言われないために、間仕切り壁を防音仕様に考えてみたーーーーー!!!

っということで、やっていきましょ!!

こんな感じですよねYouTubeの始まりって(棒)

間仕切り壁とは

住宅の間取りや仕切りのために作られる内壁のことです。

耐力壁として建物を守るために用いる場合もありますが、大抵は、部屋と部屋の間を仕切る、いわゆる間仕切りとしての用途になります。

読み方は「まじきりかべ」です。
現場では「まじきり」で通用します。

コンコンと叩くと軽快な音が響きますが、これは普通ですね。

間仕切り壁は、軽量鉄骨(LGS:ライトゲージスタッド)や木材の下地に、石膏ボードと言われる耐火に優れた建築材料を張り付けて構成されます。

石膏ボードと言えば「吉野のタイガーボード」が有名です。

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間仕切り壁を防音仕様にする

実は間仕切り壁って、後からいくらでも作れるものなんですよね。
だから配信スペースを確保できているのなら、囲ってしまえばいいんです。

ちょっとばかりお金と工事に慣れた腕が必要なので、自作は厳しいかもしれませんが、投資の価値はあります。

YouTubeやInstagramで、今の時代は簡単に誰でも稼げるんでしょ?(棒)
だったら投資すべきですよ(棒)

既にある間仕切り壁は中が空洞の部分が多いので、どうしても防音性能はイマイチなんです。
細工をしても無理。

だったら新設するしかありません。

だって誰でもYouTubeやInstagramを使えば稼げるんでしょ?
そんな広告、YouTubeでもいっぱい見ましたよ。
邪魔で仕方がありません。

言い忘れましたけど、仮に内壁を新設しても防音効果は未知数です。
そんな単純なものじゃないので。

早く言えば良かったですね。
まるで「調べてみましたけどわかりませんでしたー」で占めるク〇ブログのようになってしまって申し訳ございませんです、はい。

間仕切り壁の防音仕様の工事が無理な場合

内壁の造作って、やはり工務店さんとか職人さんに依頼すると、いい値段するんですよね。
そのかわりきれいですよ、仕上がりは。

ただし言いましたように、防音効果は未知数なんですよ。
音って空間だけじゃなくて、物体を通して移動するので、床、ドア、天井や隣接する壁とか、逃げ道がたくさんあります。

建築工事の過程でやらないと厳しいのが現実なんです。

しかし、どうしてもというのなら、スタジオを借りてください。
だってYouTubeやInstagramを使えば・・(しつこい)

じゃあ残るは神田産業のだんぼっちしかありません。

だんぼっち
画像引用:だんぼっち

これを部屋か庭、もしくはガレージに置きましょう。
なんぼでも叫んでください。

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まとめ

間仕切壁を防音仕様にすればYouTubeやInstagramに自宅からライブ配信も安心ですよね。

がんばってください。

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